ものすごく…ものすごく楽しい…現実の模倣じゃとっくに満足できなくなった(そして恥ずかしく思うようになった)年齢に到達したので、生活シムではもっぱら虚構の人間ばかりを作っている私です。
トモコレはDS版から『新生活』までずっと遊んでおりました。
当時は同級生とかを登場させて、ぐるんぐるんにねじれた人間関係から生まれるドタバタ劇を楽しんでた(キンシン・ドーシなんて余裕で起こってたので、ここでインモラルに対してのスルー耐性がついたのかもしれない。どうでもいい)。
だが今は違う!(ギュッ)自ら友人と呼べる人間は十人にも満たなくなってしまった現在、私はフィクションの人間につよい感情を抱くようになった!
いや小学生からそうだったけど(『都会トム』とか)、ものすごく、やたらとのめり込むようになった。現実から目をそらすように。逆にね。
それじゃ以下、お気に入りの画像貼ります。

まあモエですわな(石平氏)。ちなみに言うまでもなくこれはダニール・ダニロヴィチ・ダンコフスキーである。ちょうどよく3人枠があったので、ヒーラーたちを作ったのだ。

クラーラは3人のなかでいち早く寝ていた。そんな健やかな彼女の息災を祈って、トイレットペーパーを贈呈。

素敵なUIに感動して思わず撮ってしまった一枚。この身長差もいいよね。

そんなに単純な構造してるとは個人的には思わない。
以上。もちろんこれは体験版なので、服屋さんに向かったとたんにそれ以上島の発展ができないよう設定されている。ちなみに私はやりきったあとで知りました。Alas…
ちなみに、このストッパーが功を奏したのか(?)、ツイッターでは任天堂に早期リリースを求める嘆願書を投稿していたユーザーもいた。
ファミリー層向けでAAAのゲーム会社に頼むようなことじゃないとわかってはいるものの、私も同じ気持ちですわ。さすがにサイバーパンクの二の舞は勘弁だけども。